MUSIC
ゲーム内での活動を基に作成した音楽集です。
個人の範囲で楽しんでください。
++歌詞++
Ancient ruins —
where you awaken to learn
the secrets of the world,
and of yourself
Stepping outside,
you feel its vastness,
its beauty and its severity,
cut deep into your heart
We meet like water,
we part like wind —
each of us walking the path we seek
If our roads cross,
even for a fleeting moment,
let’s walk together —
till time pulls us apart
Under the sky
where voiceless spirits dance
in a garden of magnolias,
raise your cup —
and vow to grow stronger together
May we rejoice, from the depths of our hearts,
for this fellowship we share
Now I step back from the front line,
my wisdom and strength grown old
The sun rises and falls,
again and again,
yet still, this desert world
holds so much we’ve yet to know
Under the sky
where voiceless spirits dance
in a garden of blooming magnolias,
raise your cup —
and vow to grow stronger together
May we rejoice, from the depths of our hearts,
for this fellowship we share
And if someday we fade into the past,
let a song remain —
so they may remember we were here,
and hear the echo
of this Lost Poesia
++歌詞++
だけど私はすぐに
“Maybe it’s not for me” と心で呟いた
but I found it, hopeful seeds
まだ消えてなかった
ある日届いた手紙
the spring day
それは like a map to world
誰かに会える digital fantasy
But it felt so real
現実じゃない場所でも
my heart had found its place
悲しくなかったよ
‘Cause I saw you looking at the same screen
激動の日々だった
emotions came back to life
失われた時間を
I finally held it tight
時にすれ違っても
bonds got stronger through the fight
繰り返して知った
Gain and loss, they walk side by side
画面の向こうに
“Why does it hurt so much?” って涙してた
でも嘘じゃなかった
I was truly alive
見えない世界に
my heart was shaking
リアルじゃないけど
you were always there
世間の声も
I didn’t really care
夢中になれるその場所が
大人になった今でも
必要だった
‘Cause I saw you fighting by my side
++歌詞++
ログイン-オンが合図みたいに
今日も仮想の空に落ちてく
煌びやかな装備をまとって
私は 誰より強く笑う
リアルは寝不足とため息
「またデバフか」って苦笑いして
でもこの姿が 支えてくれてる
鏡じゃなくて 画面の中の私
止まった時計と散らかった部屋
やらなきゃいけないこと また置き去り
スマホの通知が刺さるたびに
どこか 痛いとこ突かれてるみたい
繰り返すだけの毎日が
こんなに重い理由は
まだ考えたくないな
夢の続きも見られないまま
今日もまた 眠れない夜を過ごしてく
モニターの向こう ふと見えた景色に
なぜか胸が ざわめいた
いつもと同じ画面のはずなのに
違って見えたのは なぜ?
ただの遊びの世界が
「本当のわたし」を 見つけてくみたい
まるで鏡の向こうから
手を差し出す あの子みたいに…
そっと差し出された手に 戸惑いながら触れてみる
微笑むあの子 やっとわかった
心は一つのまま
私は私なのに 「別のヒト」を演じてた
鏡の向こうから 何を伝えてる?
二つの世界の「ココロ」は 次元を超えて
一つだよって教えてる
見えない明日が 少しだけ色を変えた
仕事の量に圧倒されてもこなしてる
そして気絶するように眠る日々
この前ケンカして 返しそびれてるメッセージ
誰とも話さない時間に埋もれてく
だけどここに来れば
似たような人違う人 同じ時間で「生きて」いる
前を向けない? 傷の舐めあい?
それでもいい だってリアルは甘くない
ここから討伐準備してるから
ほら キミの武器を持って
何かを傷つけるんじゃなく
「世界」を守るため…
あの日 見失ったままの何かを
少しだけ 思い出せた気がした
誰かの言葉が 胸の奥を揺らしてく
ここからリアルに歩きだそう
理想と現実
そんな天秤を持って 生きていく
どんな世界を目にしたって
あの物語のように きっと向き合える
そう信じて 今日を生きていく
++歌詞++
In the quiet sway of the night,
I’ll send a song to your lonely heart.
Even if the scars don’t fade,
it’s okay —
just let these words stay by your side.
No need to force a smile,
no need to reach too far.
Just stay right where you are.
I’m here,
waiting for that little smile to come.
It’s alright,
don’t ask me why,
I just feel like we’ll be fine.
Even the sadness,
even the fights,
we’ll get through it all.
‘Cause, yeah,
we’re linked, always.
Come back whenever you want.
Being alone ain’t so bad,
but if you get tired of it —
hey, I’m still here.
‘Til that day,
we’ll walk our own roads,
laughing all the way.
It’s alright,
don’t ask me why,
I just know we’ll be fine.
‘Cause, yeah,
we’re linked, always.
Smiling as we go.
++歌詞++
ベタつく肌にはりつく未練
いっそこの海に溶けて 全部消えてしまえたら
—だってそうでしょ? 招待状を破ったのは誰?
他ならぬ私 結局「誰かのせい」にし続けて
くすぶらせたまま “持たざる者”を気取ってる
ないものねだりのフリを続けるばかりの
自称・カワイソウ
「夢を持って何が悪い」—目の前のあの人は歌ってる
その背中を追う覚悟が持てなくて部屋の隅
腐りかけた時間 スナック菓子の空き箱だけ増えてって
古い傷を抉ればここに居られるよ 怠惰を貪るの
だけど あの感情を呼び戻したいんなら
魔法じゃなくて 行動を起こせ
モノシリぶって言い訳しないで
自分が一番弱いって 知ってるでしょ?
火種はここにある 私が点ける
シケった時間に ガソリン撒いて
返事は一つ “いま”と書け
汗の染みた襟にぶら下がる負け癖
ベランダの風 潮のにおいを吸い込めば
—見てるだけ? 呼ばれてないフリはもうやめて
私から私へ 何度も書き直す招待状
風のない部屋 濡れた身体を起こして立ち上がる
震える指 喉の渇き 瞳にともる光
つまり まだやれる
モノシリぶって言い訳しないで
自分が一番弱いって 知ってるでしょ?
火種はここにある 私が点ける
シケった時間に ガソリン撒いて
返事は一つ “いま”と書け
クリック刻む夜 ノートの白を汚していけ
封も切らない気持ちは 刃で裂いて
苦い記憶が嗤っても 立ち続けたまま
No more pity party
この瞬間から 始めるの
++歌詞++
I must keep walking on,
あなたを忘れるためじゃない
私にはまだやるべきことがある
My hurts, my aches, holding everything
たとえこの胸が張り裂けても
I’ll look up at the sky
一緒に笑った日々も
お互い譲らなかった日々も
Still shining my heart
それはまるで勲章のよう
誇り高くこの胸に在る
Don’t foget me,
don’t forgive me,
同じ傷を抱えて
違う道を進まなきゃ
さぁ笑顔を見せて その仮面の向こう
私もきっと 同じ顔してる
Still I walk this way…
夜明けの静けさに凍えてる
星の輝きさえ聞こえてこないのに
You’re far away, but I know-
心はいつも寄り添っている
Your voice still calls my name,
深く柔らかく響く耳の奥
この風に絡ませて見送るの
Don’t forget me,
don’t forgive me,
同じ夢を見て
別の現実を生きていこう
さぁ笑顔を見せて その胸の奥
私もきっと 同じ痛み抱えてる
I will you belive in yourself
それがきっと
私達なのだから
Don’t forget me,
don’t forgive me,
同じ夢を見て
別の現実を生きていこう
さぁ笑顔を見せて その胸の奥
私もきっと 同じ痛み抱えてる
I will you belive in yourself
同じ空に抱かれて
++歌詞++
とある物語の一説より
彼女は旅人の額へ口づけた
長い旅路に
祝福と加護を与えるため
試練を乗り越えた
自らへの別れのため
さぁ行って
暗闇があなたを迷わせても
そして 帰ってきて
「この使命を果たせたら」
永遠の命も空へ還すから
あなたは勇気を秘め
慈しみを纏い
孤独を友とする
涙は心を潤わせ
情熱を綴る
記された言葉は
祈りとなれ
Entwined, we remain
さぁ行って
暗闇があなたを迷わせても
そして 帰ってきて
名も無き花々を
その手に数多 たずさえて
++歌詞++
我ら黎明に
背を向けぬ者
恐れの盾を突き抜け
なお 前進し続ける
光は私たちに
裁きの名を冠す
エリアンの御名の下
我らが胸に 静かに宿る
おお 聖なる光
祈りはここにある
この大地 この青空
御前を仰ぐ その時まで
正義は頭に
エリアンは胸に
理念の天秤は
ランスの先に
おお 聖なる光
祈りはここにある
この大地 この青空
御前を仰ぐ その時まで
正義は頭に
エリアンは胸に
理念の天秤は
ランスの先に
++歌詞++
終わりのない道に
一人 また一人 脱落してく
「友達」じゃ甘すぎて
「敵」ってほど嫌いじゃない
ただ 求めるところが同じだから
この世界の「ただ一つ」
足跡を残して辿り着くPARTYは
私たちだけ
イキナリ強くなんて…なれるワケない
言わば当たり前の工程です
「自分の壁を自分で壊す」
その瞬間が 気持ちイイんでしょ?
最強武器はこの「♡」
磨いては強化して
ライバルたちの脳裏に名前を刻んでく
ONE PLAYER,名前を入れて
TWO PLAYER,welcome my「ゴースト」
THREE and FOUR,来たいならどーぞ?
参加THX ありがと 감사 Спасибо
FIVE,カウントダウン…
踏み込んでJust now
Let’s START
初めて買った中古ソフト
1番上の「最強」セーブデータ
ずっと上書きできなくて
憧れは反発して自分の物語進めてく
思えばどうして「あなた」は手放した?
これはゴーストからの招待状
まだ見ぬPLAYER…No,0
いつか相まみえましょう
世界の人と一緒に遊ぶ
なんて「夢」叶えちゃうGAME
境目よりもエモさがTRUE
身も心もDEAD ENDな世界はFALSE
何度でも挑む「勝利」のテロップまで
最後まで一緒でしょ?My PARTY 😉
指先に神経研ぎ澄ませて
ONE PLAYER,名前を入れて
TWO PLAYER,welcome my real”buddy”
THREE and FOUR,君がいないと始まんない!
参加就位 Ça marche Bora Terima kasih
FIVE, Are you ready?
踏み込んでJust now
Let’s START
Unlock your freestyle!!
++歌詞++
全てが始まり そして 終わっていくこの海で
一体どれだけの物語に手を振り
そして 涙を隠したのか 君はまだ知らない
再びはためく旗の意味を知っているか
癒えない傷を抱きながら
立ち上がることの意味を知っているか
いや…知らなくて良い まだ今は
さぁ 風が吹いてきた ――帆を張ろう
君が目指す「一等星」まで
舵を取ろうじゃないか
共に作り上げた仲だろう?
みなが待ってる ほら、行っておいで
君の笑顔と歌声が…
どこまでも ほがらかであるように
女神は気まぐれだ だが美しい
この現世(うつしよ)唯一のもと
仮初の幽世(かくりよ)に
見守らなければならない 漂流者たちがいる
君を無事に送り届けるまで
私の仕事は終わりそうにないだろう
案ずるな 女神は知っている…だろ?
目の覚めるような宴が肴だ!
水平線が光で満たされるまで
酌み交わす酒が美味いのは
「高値」だから…だけじゃない
今この一瞬に居合わせる一人一人の灯火が
この胸を熱くさせるのだ
爆ぜるように笑いながら 涙を飛ばせ
「漢」は燃えてこそ!!
この船が錨を下ろすまで
++歌詞++
この世界をすべて知り尽くした
そんな気になっていた
記憶は手のひらからこぼれ落ちて
風の中に溶けてくだけ
その目が次第に干からびても
誰もが知らんぷりで画面を睨んでる
イミテーションの涙には
大きな声で値段がつけられてる
こんな世界で君と道を共にして
今この瞬間だけ「旅」と呼ぼう
とても果てしない
だけど必ず終わるほんのひととき
作り物の世界から生まれた
本物のこころが芽吹きだす
誰もが欲望を抱えてる
誰もが消えた夢を掴みたい
ここはそう 最後の楽園
触れられなくても感じる景色の向こう
たしかに生きている
地球儀を回して地図をなぞる
世界が何かも知らないのに
国と時間には線が引かれて
デバイスを通して「知った顔」
この耳に触れる言葉が解らなくても
からだで伝えれば分かり合える
悪意も親切も困りごとも
人のこころに境界はないはずなんだ
どんな小さなピースも
組み合わせればきっと
大きなパズルになるように
最後の楽園から飛び出して
本物の世界に触れてみたい
傷つくことがあるかもしれない
傷つけあってしまうかもしれない
誰もが安心したくていがみ合ってる
それでも 君となら怖くないから
つないだ手を離さないまま歩いていこう
ずっとこのまま
回り続ける地球儀の上で
僕らは旅を続けてる
Around the world
Hand in hand
We keep walking
Till the end……
++歌詞++
game start
唇に乗せたグロスに dip your desire
駆け引きは crush my mind
no, might way over
drop in deeper 甘い罠
sugar burn 溶けるように flame
この情熱を愛に変えて
堕ちてゆくの to the abyss
この夜は fake or fate?
that too late もう戻れないから
その目に映る私は still a player?
それとも peace your prayer ?
揺れる距離が 焦がれてるの
答えはいらない でも欲しいのよ
heat up
鼓膜に触れる sweet your voice
逃がさないで passion crime
no, it’s just truth
燃え尽きても構わない
sugar burn 壊れるほど deep inside
その声だけで turn my switch
理性よりも強く kiss してよ
抱きしめる fake and fate
this is love どんなに歪んでも
痛みごと抱きしめて
それが愛じゃなくても
今この一瞬が嘘じゃないなら
あなたに全て奪われたい
sugar burn 揺らめくような flame
夜の闇に名を刻んで
もうどこにも戻れない
この愛が fake and fate だとしても
this is love 終わらせないで
++歌詞++
失われた詩を捜して
夜を越えていく
地図にない道を歩いて
風が囁く未来のメロディ
焦げた大地も涙の海も
きっと物語の始まり
傷だらけの心でも
仲間がいれば怖くない
差し伸べた手 掴んだ希望
解き放て 魂よ
ここは Lost Poesia
夢を紡ぐ者たち
響け 戦いの歌よ
運命(さだめ)さえ越えていく
ここは Lost Poesia
闇を裂き進む
強く願う限り
終わらない詩になる
砕けた剣の欠片でも
まだ戦えると笑った
星の光が照らす名前
刻まれた誇りの証
どんな絶望も
声を合わせれば
奇跡へと変わる
We are not alone
ここは Lost Poesia
運命さえ燃やして
響け 勝利の歌よ
仲間がいる限り
ここは Lost Poesia
夜明けを迎える
描き続ける詩を
永遠へと繋ぐ
失われた詩が
今、蘇る――
++歌詞++
夜明け前
空はまだ
赦しを知らない
祈る声は
風に砕け
刃だけが
残った
神の名を
呼ぶたびに
心は
静かに欠けていく
信じるほど
遠ざかる光
それでも
胸は
沈黙しない
運命が
鎖を鳴らす
逃げ道は
もう
閉ざされた
それなら
私は
立つ
If I break, I rebuild
祈りはもう要らない
この名が
答えなら
I don’t kneel, I ignite
裁きも
祝福も
同じ重さで抱いて
私は
空を
越える
崩れた聖堂
焦げた翼
信仰は
形を失った
光に
選ばれなくていい
闇に
救われなくていい
ただ
この意志が
嘘じゃないなら
胸を裂く
鼓動が
合図になる
神が
沈黙するなら
世界に
問いかける
If I break, I rebuild
祈りはもう要らない
神が
名を消しても
My soul is burning, I remain
砕けた空を
踏み越えて
私は
進む
神の影が
背後に落ちる
それでも
振り返らない
「信じろ」と
命じられた夜より
選ぶことを
覚えた今
Even if heaven burns
I’ll name the fire(X3)
Light and shadow
両手に抱いて
刻め
私の名
セラフィム
救いの外で
生まれた意志
それが
私の祈り
I pray…
でも
誰にも向けない
神よ
見ているなら
これは
選ばれなかった者が
運命を
奪う瞬間
++歌詞++
ベルリア港を出た船
その名はエフェリア号
帆を張れば風が鳴る
Blow, sailor boys, blow
やがて来るさ Barterman
コインと交易品と rum
航路が終わるその日には
We’ll dock and take the gold
まだ一夜も経たぬうち
マゴリアの波が吠える
船長叫ぶ「面舵だ!」
Turn her around right now
やがて来るさ Barterman
報酬と積荷を持って
この航海が終われば
We’ll finally rest at port
砲を構えたその瞬間
海王類が浮かび上がる
総員配置 銛を投げろ
Fight her down below
やがて来るさ Barterman
銀貨と交易箱と rum
すべて売り払う頃には
We’ll sing and drink tonight
誰も逃げず帆も畳まず
ギルド旗は空に鳴る
金のためじゃない 海のため
The ocean calls our name
やがて来るさ Barterman
果てない航路の果てに
終わりの見えぬ旅でも
We never sail alone
霧と嵐を越えながら
沈んだ仲間もあった
それでも舵を離さない
Still chasing barter routes
やがて来るさ Barterman
今日も定期便のように
港へ戻るその時
We’ll dock and count it all
We’ll dock and count it all
We’ll dock and count it all
++歌詞++
ドアを開けたその瞬間
フロアの空気が変わる
ゆっくりと回る視線
すべてが君を追いかける
ゴールドのチェーンが光って
ネオンに溶けていく
ささやくように呼ばれた名前
まるで初めてみたいに
襟元を引き寄せて(こっち来て)
「普段はこんなことしないのに」って
でも今夜は違うんでしょ?
君の“厄介”になってもいい
You got me
midnight 越えて動き出す鼓動
この場所で
二人きりみたいに感じてる
腰に触れるその手
追いかける鼓動のまま
触れ合う距離で
理性なんてほどけてく
You got me
after midnight moves
君に囚われたまま回ってる
もしこれが危険でも
救いなんていらない
ただ君と
after midnight moves
軽い会話のふりして
指先がなぞるライン
ボタン越しに伝わる熱
「焦らなくていいよ」って
笑いながらグラス傾けて
チェリーを口に運ぶ
その一瞬の視線だけで
もう距離なんて消えてる
香りが夜を満たして(so sweet)
夏より熱い囁きで
「今夜は少し危ないね」って
それでも君がいい
You got me
after midnight moves
このフロアの真ん中で
腰に触れるその手
逃げ場なんてもうない
重なる鼓動に
飲み込まれていく
You got me
after midnight moves
君に絡め取られてく
もしこれが危険でも
救いなんていらない
ただ君と
after midnight moves
灯りが落ちても
止まらないままで
吐息が触れるたび
全部ほどけていく
もしこれが一夜の夢でも
このまま醒めなくていい
理由なんていらない
You got me
after midnight moves
この瞬間の中心で
腰に触れるその手
追い続ける鼓動
重なる体温に
溺れていく
You got me
after midnight moves
抜け出せないまま回ってる
もしこれが危険でも
救いなんていらない
ただ君と
after midnight moves
++歌詞++
Ah… ah…
Silent prayer in the dark
砕けた翼 血に濡れた空
祈るほど 遠ざかる God
名前を呼ばれ 生まれた理由
光はもう ここにない
I was born in fire, not in grace
Heaven turned its eyes away
Every vow I tried to keep
Still I fall, still I bleed
「恐れるな」
その声はもう
記憶の奥で 震えてる
Don’t tell me to believe
When belief never saved me
I am the Seraphim
Fallen but still standing
血で刻む my destiny
跪かない
燃え尽きても
この名は消えない
Seraphim
I rise from broken faith
聖なる名の下で
眠らない屍たち
救いは誰のため?
問いだけが残る
Angels crying in silence
Swords made out of prayers
If this is salvation
I refuse your heaven
神よ 見ているなら
答えをくれ
If you’re watching me now
Say my name
Say my sin
I am the Seraphim
Burning in the night
翼が裂けても
Still I fight
終わらない贖罪
それでも進むだけ
Seraphim
This is my truth, my flame
++歌詞++
イゴール・バルタリ ベルリア村長
交易の道で 富を築く
金と権力 背中に乗せて
静かに笑う 街の顔~
ジャスティン・バルタリ 夢を語る
「未来のため」って 図面を広げ
父からの資金 冒険者の想い
二つが混ざって 学校になる
冒険者ひとり またひとり
寄付箱に 銀貨を落とす
三十億ずつ 笑顔で
「任せて」って 言われたけど
キラキラ オルビア・アカデミア
無料のはずが 超ゴージャス
父の資金と 寄付の山
この黄金 どこから来たの?
エマ・バルタリ 受付の前
入学の書類 山のよう
帳簿も持って 計算中
そのポジション 万能すぎ
えっ?
エマ・バルタリが 入学処長?
これって… 家族経営?!
キラキラ オルビア・アカデミア
学費ゼロでも 金ピカ城
透明な答え 欲しいだけ
この輝き 信じたいから
クロッグダルの 黄金の像
ねえねえ これ いくらするの?
強化に使えば 何回分?
つい計算 しちゃうけど
卒業のとき みんなで叫ぶ
「オルビウム・フロンティア!」
ちょっとだけね 恥ずかしい
でも なぜか 声は出る
キラキラ オルビア・アカデミア
夢と銀貨が 交差する
無料の学校 黄金の城
透明な未来 見せてほしい
学びは本物 それは信じたい
先生も ラッコも 真面目だよ
だからこそ この輝き
ちゃんと知りたい それだけ
++歌詞++
Yeah yeah
大丈夫 大丈夫
Tonight we gonna be alright
朝 目を覚ませば 現実がノック
財布は空っぽ 時計はノンストップ
上を見れば 眩しすぎる世界
下を向けば 影ばかりの時代
転んだ数だけ 強くなった膝
笑顔の裏に 隠した涙
「無理だ」って言葉 全部捨てて
今日も自分のリズムで歩いて
ゆっくりでいい
比べなくていい
今 ここで息してる
それだけでいい
Everybody 手を上げて
Everybody 揺れてみて
Everybody 今日は大丈夫
We don’t die, we don’t fall down
左右に sway 風に乗って
波みたいに 身体ゆらして
今ここに 生きてる僕ら
We are shining tonight
僕はずっと 輝く星だと思ってた
一度も 疑ったことはなかった
知らなかった
自分が小さな存在だって
空から落ちた 星だと思ってた
願いを叶える 小さな星
知らなかった
僕がホタルだってこと
星じゃなくても いいんだ
夜があるから 光れる
小さな光 ひとつでも
闇には 充分なんだ
星じゃないとしても
僕は 眩しい
知らなかった それでも
今日も 光る
届かない空でも
照らせる足元
星じゃなくても 僕は
ここで 光る
🌀(意味なしラップ)
Yo yo yo
Nanana lalala yeah
チクタク ピコピコ ワチャワチャ boom
ドキドキ バクバク スカスカ zoom
意味なんて no no
リズムだけ go go
右 左 前 後
Let it flow, let it flow
ワッサ ワッサ
ユラユラ サラサラ
考えすぎ stop
感じるまま drop
Yeah yeah yeah
Alright, alright
今この瞬間だけ
Feel the vibe tonight
失くした爪は 三日月になって
空の高い場所で 輝いて
拾えなくても それでいい
それも僕のストーリー
宇宙から 無重力で
星たちは ホタルになって
君に出会った その夜に
僕は 生まれ変わった
Everybody 手を上げて
Everybody 声出して
Everybody 君は一人じゃない
We don’t die, forever strong
星じゃなくても いいんだ
小さくても 消えない
今ここで 揺れてる僕ら
We are shining tonight
大きな光じゃなくても
消えたりしない
この夜が終わるまで
僕は 僕で 光る
個人の範囲で楽しんでください。
