MUSIC
ゲーム内での活動を基に作成した音楽集です。
個人の範囲で楽しんでください。
++歌詞++
Ancient ruins —
where you awaken to learn
the secrets of the world,
and of yourself
Stepping outside,
you feel the world’s vastness,
its beauty and severity
cut deep into your heart
We meet like water,
we part like wind —
each walking the path we seek
If our roads cross,
even for a fleeting moment,
let’s walk together —
till time pulls us apart
Under the sky
where voiceless spirits dance
in a garden of magnolias,
raise your cup —
and vow to grow stronger together
May we rejoice, from the depths of our hearts,
for this fellowship we share
Now I step back from the front line,
my strength faded, my wisdom aged
The sun rises and falls,
again and again,
yet still, this desert world
holds so much we’ve yet to know
Under the sky
where voiceless spirits dance
in a garden of blooming magnolias,
raise your cup —
and vow to grow stronger together
May we rejoice, from the depths of our hearts,
for this fellowship we share
And if someday we fade into the past,
let a song remain —
so the world may remember we were here,
and hear the echo
of this Lost Poesia
++歌詞++
だけど私はすぐに
“Maybe it’s not for me” と心で呟いた
but I found it, hopeful seeds
まだ消えてなかった
ある日届いた手紙
the spring day
それは like a map to world
誰かに会える digital fantasy
But it felt so real
現実じゃない場所でも
my heart had found its place
悲しくなかったよ
‘Cause I saw you looking at the same screen
激動の日々だった
emotions came back to life
失われた時間を
I finally held it tight
時にすれ違っても
bonds got stronger through the fight
繰り返して知った
Gain and loss, they walk side by side
画面の向こうに
“Why does it hurt so much?” って涙してた
でも嘘じゃなかった
I was truly alive
見えない世界に
my heart was shaking
リアルじゃないけど
you were always there
世間の声も
I didn’t really care
夢中になれるその場所が
大人になった今でも
必要だった
‘Cause I saw you fighting by my side
++歌詞++
ログイン-オンが合図みたいに
今日も仮想の空に落ちてく
煌びやかな装備をまとって
私は 誰より強く笑う
リアルは寝不足とため息
「またデバフか」って苦笑いして
でもこの姿が 支えてくれてる
鏡じゃなくて 画面の中の私
止まった時計と散らかった部屋
やらなきゃいけないこと また置き去り
スマホの通知が刺さるたびに
どこか 痛いとこ突かれてるみたい
繰り返すだけの毎日が
こんなに重い理由は
まだ考えたくないな
夢の続きも見られないまま
今日もまた 眠れない夜を過ごしてく
モニターの向こう ふと見えた景色に
なぜか胸が ざわめいた
いつもと同じ画面のはずなのに
違って見えたのは なぜ?
ただの遊びの世界が
「本当のわたし」を 見つけてくみたい
まるで鏡の向こうから
手を差し出す あの子みたいに…
そっと差し出された手に 戸惑いながら触れてみる
微笑むあの子 やっとわかった
心は一つのまま
私は私なのに 「別のヒト」を演じてた
鏡の向こうから 何を伝えてる?
二つの世界の「ココロ」は 次元を超えて
一つだよって教えてる
見えない明日が 少しだけ色を変えた
仕事の量に圧倒されてもこなしてる
そして気絶するように眠る日々
この前ケンカして 返しそびれてるメッセージ
誰とも話さない時間に埋もれてく
だけどここに来れば
似たような人違う人 同じ時間で「生きて」いる
前を向けない? 傷の舐めあい?
それでもいい だってリアルは甘くない
ここから討伐準備してるから
ほら キミの武器を持って
何かを傷つけるんじゃなく
「世界」を守るため…
あの日 見失ったままの何かを
少しだけ 思い出せた気がした
誰かの言葉が 胸の奥を揺らしてく
ここから自由に歩きだそう
理想と現実
そんな天秤を持って 生きていく
どんな世界を目にしたって
あの物語のように きっと向き合える
そう信じて 今日を生きていく
++歌詞++
ベタつく肌にはりつく未練
いっそこの海に溶けて 全部消えてしまえたら
—だってそうでしょ? 招待状を破ったのは誰?
他ならぬ私 結局「誰かのせい」にし続けて
くすぶらせたまま “持たざる者”を気取ってる
ないものねだりのフリを続けるばかりの
自称・カワイソウ
「夢を持って何が悪い」—目の前のあの人は歌ってる
その背中を追う覚悟が持てなくて部屋の隅
腐りかけた時間 スナック菓子の空き箱だけ増えてって
古い傷を抉ればここに居られるよ 怠惰を貪るの
だけど あの感情を呼び戻したいんなら
魔法じゃなくて 行動を起こせ
モノシリぶって言い訳しないで
自分が一番弱いって 知ってるでしょ?
火種はここにある 私が点ける
シケった時間に ガソリン撒いて
返事は一つ “いま”と書け
汗の染みた襟にぶら下がる負け癖
ベランダの風 潮のにおいを吸い込めば
—見てるだけ? 呼ばれてないフリはもうやめて
私から私へ 何度も書き直す招待状
風のない部屋 濡れた身体を起こして立ち上がる
震える指 喉の渇き 瞳にともる光
つまり まだやれる
モノシリぶって言い訳しないで
自分が一番弱いって 知ってるでしょ?
火種はここにある 私が点ける
シケった時間に ガソリン撒いて
返事は一つ “いま”と書け
クリック刻む夜 ノートの白を汚していけ
封も切らない気持ちは 刃で裂いて
苦い記憶が嗤っても 立ち続けたまま
No more pity party
この瞬間から 始めるの
++歌詞++
I must keep walking on,
あなたを忘れるためじゃない
私にはまだやるべきことがある
My hurts, my aches, holding everything
たとえこの胸が張り裂けても
I’ll look up the sky
一緒に笑った日々も
お互い譲らなかった日々も
Still shining my heart
それはまるで勲章のよう
誇り高くこの胸に在る
Don’t foget me,
don’t forgive me,
同じ傷を抱えて
違う道を進まなきゃ
さぁ笑顔を見せて その仮面の向こう
私もきっと 同じ顔してる
Still I walk this way…
夜明けの静けさに凍えてる
星の輝きさえ聞こえてこないのに
You’re far away, but I know-
心はいつも寄り添っている
Your voice still calls my name,
深く柔らかく響く耳の奥
この風に絡ませて見送るの
Don’t forget me,
don’t forgive me,
同じ夢を見て
別の現実を生きていこう
さぁ笑顔を見せて その胸の奥
私もきっと 同じ痛み抱えてる
I believe in your self-belief
それがきっと
私達なのだから
Don’t forget me,
don’t forgive me,
同じ夢を見て
別の現実を生きていこう
さぁ笑顔を見せて その胸の奥
私もきっと 同じ痛み抱えてる
I believe in your self-belief
同じ空に抱かれて
++歌詞++
((solo-Verse I))
We are they
who turn not from the dawn.
Through shields of fear we press our way,
and still march on.
((enchant-choral Verse II))
The Light hath set upon our heads
the name of judgment sworn.
Beneath the holy Name of Elion,
it dwelleth in our hearts, silent and borne.
((Chorus))
O sacred Light,
our prayer abideth here.
This hallowed earth,
this boundless sky above—
until we lift our eyes before Thy presence.
((latin Choral))
Iustitia in mente
Elion in pectore
Libra fidei
In cuspide lanceae
Iustitia in mente
Elion in pectore
Libra fidei
In cuspide lanceae
((outro Choral))
O sacred Light,
our prayer abideth here.
This hallowed earth,
this boundless sky above—
until we lift our eyes before Thy presence.
———-
「エリオンへの誓い」
我ら黎明に
背を向けぬ者
恐れの盾を突き抜け
なお 前進し続ける
光は私たちに
裁きの名を冠す
エリアンの御名の下
我らが胸に 静かに宿る
おお 聖なる光
祈りはここにある
この大地 この青空
御前を仰ぐ その時まで
正義は頭に
エリアンは胸に
理念の天秤は
ランスの先に
正義は頭に
エリアンは胸に
理念の天秤は
ランスの先に
おお 聖なる光
祈りはここにある
この大地 この青空
御前を仰ぐ その時まで
++歌詞++
終わりのない道に
一人 また一人 脱落してく
「友達」じゃ甘すぎて
「敵」ってほど嫌いじゃない
ただ 求めるところが同じだから
この世界の「ただ一つ」
足跡を残して辿り着くPARTYは
私たちだけ
イキナリ強くなんて…なれるワケない
言わば当たり前の工程です
「自分の壁を自分で壊す」
その瞬間が 気持ちイイんでしょ?
最強武器この「♡」
磨いては強化して
ライバルたちの脳裏に名前を刻んでく
ONE PLAYER,名前を入れて
TWO PLAYER,welcome my「ゴースト」
THREE and FOUR,来たいならどーぞ?
参加Thanks ありがと 감사 Спасибо
FIVE, countdown…ready?
踏み込んでJust now
Let’s START
初めて買った中古ソフト
1番上の「最強」セーブデータ
ずっと上書きできなくて
憧れは反発して自分のstory start
思えばどうして「あなた」は手放した?
これはゴーストからの招待状
まだ見ぬPLAYER…Number-ZERO
いつか相まみえましょう
世界の人と一緒に遊ぶ
なんて「夢」叶えちゃうGaming?
境目よりもエモさがTRUE
身も心もDEAD ENDな世界はFALSE
何度でも挑む「勝利」のテロップまで
最後まで一緒でしょ?My PARTY
指先に神経研ぎ澄ませて
ONE PLAYER,名前を入れて
TWO PLAYER,welcome my real”buddy”
THREE and FOUR,君がいないと始まんない!
参加就位 Ça marche Bora Terima kasih
FIVE, Are you ready?
踏み込んでJust now
Let’s START
Are you ready?
踏み込んでJust now
Let’s START
Unlock your freestyle!!
++歌詞++
全てが始まり そして 終わっていくこの海で
一体どれだけの物語に手を振り
そして 涙を隠したのか 君はまだ知らない
再びはためく旗の意味を知っているか
癒えない傷を抱きながら
立ち上がることの意味を知っているか
いや…知らなくて良い まだ今は
さぁ 風が吹いてきた ――帆を張ろう
君が目指す「一等星」まで
舵を取ろうじゃないか
共に作り上げた仲だろう?
みなが待ってる ほら、行っておいで
君の笑顔と歌声が…
どこまでも ほがらかであるように
女神は気まぐれだ だが美しい
この現世(うつしよ)唯一のもと
仮初の幽世(かくりよ)に
見守らなければならない 漂流者たちがいる
君を無事に送り届けるまで
私の仕事は終わりそうにないだろう
案ずるな 女神は知っている…だろ?
目の覚めるような宴が肴だ!
水平線が光で満たされるまで
酌み交わす酒が美味いのは
「高値」だから…だけじゃない
今この一瞬に居合わせる一人一人の灯火が
この胸を熱くさせるのだ
爆ぜるように笑いながら 涙を飛ばせ
「漢」は燃えてこそ!!
この船が錨を下ろすまで
++歌詞++
この世界をすべて知り尽くした
そんな気になっていた
記憶は手のひらからこぼれ落ちて
風の中に溶けてくだけ
その目が次第に干からびても
誰もが知らんぷりで画面を睨んでる
イミテーションの涙には
大きな声で値段がつけられてる
こんな世界で君と道を共にして
今この瞬間だけ「旅」と呼ぼう
とても果てしない
だけど必ず終わるほんのひととき
作り物の世界から生まれた
本物のこころが芽吹きだす
誰もが欲望を抱えてる
誰もが消えた夢を掴みたい
ここはそう 最後の楽園
触れられなくても感じる景色の向こう
たしかに生きている
地球儀を回して地図をなぞる
世界が何かも知らないのに
国と時間には線が引かれて
デバイスを通して「知った顔」
この耳に触れる言葉が解らなくても
からだで伝えれば分かり合える
悪意も親切も困りごとも
人のこころに境界はないはずなんだ
どんな小さなピースも
組み合わせればきっと
大きなパズルになるように
最後の楽園から飛び出して
本物の世界に触れてみたい
傷つくことがあるかもしれない
傷つけあってしまうかもしれない
誰もが安心したくていがみ合ってる
それでも 君となら怖くないから
つないだ手を離さないまま歩いていこう
ずっとこのまま
回り続ける地球儀の上で
僕らは旅を続けてる
Around the world
Hand in hand
We keep walking
Till the end……
++歌詞++
game start
唇に乗せたグロスに dip your desire
駆け引きは crush my mind
no, might way over
drop in deeper 甘い罠
sugar burn 溶けるように flame
この情熱を愛に変えて
堕ちてゆくの to the abyss
この夜は fake or fate?
that too late もう戻れないから
その目に映る私は still a player?
それとも peace your prayer ?
揺れる距離が 焦がれてるの
答えはいらない でも欲しいのよ
heat up
鼓膜に触れる sweet your voice
逃がさないで passion crime
no, it’s just truth
燃え尽きても構わない
sugar burn 壊れるほど deep inside
その声だけで turn my switch
理性よりも強く kiss してよ
抱きしめる fake and fate
this is love どんなに歪んでも
痛みごと抱きしめて
それが愛じゃなくても
今この一瞬が嘘じゃないなら
あなたに全て奪われたい
sugar burn 揺らめくような flame
夜の闇に名を刻んで
もうどこにも戻れない
この愛が fake and fate だとしても
this is love 終わらせないで
++歌詞++
歩き続けた先にあるもの
すべて失うことが分かっていても
私は君と進みたい
すべて過去になって
迎える未来は
あといくつあるのだろう
無限と思えた日々
いつのまにか逆さに数えてた
取り残されてゆく
あの頃と笑顔
いかだに乗ってどこまで行ける?
沼地のトカゲのしっぽ切り
街に行けばケンカを売られたこともあったね
それでもまだ知りたい
この世界のこと 君のこと
もし夢だったとしても
同じ世界に居られたこと
ずっと覚えていたい
定時に仕事を始める鍛冶屋
噴水の周りが憩いのハイデル
川の流れに風が乗る
すべて昔話になって
迎える明日は
あといくつあるのだろう
限りがあるから良い
そう思えて
いつのまにか数えるのを忘れたよ
同じ笑顔は一つもない
それが答え
強くなれなくて唇をかんだ夜
宝物を迎えた日
仲間の言葉にひどく神経を立てたこと
そんな事もあったよね
誰に話すわけじゃないけど
決して夢じゃなかった
私が選んでここにいること
その日まで続けたい
今だけ重なる影法師
それすらも眩しくて
++歌詞++
その花は
天に向かって春を待つ
忘れ雪が芽吹いた蕾を
諫めるように冷やしても
一筋の光に歓び
甘く芳しく新しい季節を祝う
荘厳たる花
伽藍洞の私の胸
慈しむように
一斉に咲いて
雪解けとともに散っていく
儚い花
まるで夢のように…
あなたの傷ついた胸に
気高く咲き誇るの
真っ白な花びら見上げれば
あたたかな青空がある様に
これからの進む道を
きっと教えてくれるから
巡る季節
傷ついたこの胸に咲いた花
忘れじの詩足跡を
辿って見つけた扉
そっと触れる一縷の望み
切に願う解き放たれる鎖
新たな絆
伽藍洞のあなたの胸
慈しむように
一斉に咲いて
夢の中から醒めていく
仄かな誓い
私の傷ついた胸に
気高く咲き誇るの
揺るぎない覚悟振り返れば
歩いてきた足跡がある様に
明日へ道を示す数多の傷は
この胸の糧になる
ただ自らの花を
咲かせんがために
為すべきを成せばいい…
あなたの傷ついた胸に咲く
白木蓮の花
真っ白な花びら見上げれば
あたたかな青空がある様に
これからの進む道をきっと
教えてくれるから
++歌詞++
ねぇ思い出せる?
この世界の扉を初めて開いた時のこと
辺りの全てが リアルで広大で
見渡せばどこにでも誰かがいた
気の合う仲間と出会っては
じゃれあって ぶつかり合って
互いに競い 高め合えば 心は一つに
叶えた夢に背中を押され
更なる高みへ向かい続ける
そう それが私たち
誰になんと言われたって
どんな小さな夢だって
叶えるために動かなきゃ
心のなかですら なにも残らない
大切なことは少しでいい
ただ目の前のなすべきをするんだ
いつかは花が咲くように
君の足跡が誰かの星になる
恥をかくこともある
人は完璧とは程遠い矛盾で生きてる
全てのことを投げ出して 一人
この世から消え去りたくなったって
嬉しくても寂しくても
言葉にしなきゃ始まらないよ
ほら おいで
リズムに乗れば心が通う
騒々しいリアルも 厄介な噂好きも
今 少しだけ忘れて言葉交わして この手を取って
夢を忘れそうな心も
朽ちるだけのこの身体も
抱きしめあえば 強くなる
支えあえたら 刻まれる思い
大切なことは少しでいい
向こう側の君も呼吸してる
果てない空を見上げたら
同じ世界線でつながる光になる
もしも私たちが笑い者の標的になっても
笑ってやろうさ 強がったって
雲の様に飄々と
今を楽しむヤツに敵うものなんてない
誰になんと言われたって
どんな小さな夢だって
叶えるために動かなきゃ
心のなかですら なにも残らない
大切なことは少しでいい
ただ目の前のなすべきをするんだ
いつかは花が咲くように
君の足跡が誰かの星になる
++歌詞++
失われた詩を捜して
夜を越えていく
地図にない道を歩いて
風が囁く未来のメロディ
焦げた大地も涙の海も
きっと物語の始まり
傷だらけの心でも
仲間がいれば怖くない
差し伸べた手 掴んだ希望
解き放て 魂よ
ここは Lost Poesia
夢を紡ぐ者たち
響け 戦いの歌よ
運命(さだめ)さえ越えていく
ここは Lost Poesia
闇を裂き進む
強く願う限り
終わらない詩になる
砕けた剣の欠片でも
まだ戦えると笑った
星の光が照らす名前
刻まれた誇りの証
どんな絶望も
声を合わせれば
奇跡へと変わる
We are not alone
ここは Lost Poesia
運命さえ燃やして
響け 勝利の歌よ
仲間がいる限り
ここは Lost Poesia
夜明けを迎える
描き続ける詩を
永遠へと繋ぐ
失われた詩が
今、蘇る――
++歌詞++
夜明け前
空はまだ
赦しを知らない
祈る声は
風に砕け
刃だけが
残った
神の名を
呼ぶたびに
心は
静かに欠けていく
信じるほど
遠ざかる光
それでも
胸は
沈黙しない
運命が
鎖を鳴らす
逃げ道は
もう
閉ざされた
それなら
私は
立つ
If I break, I rebuild
祈りはもう要らない
この名が
答えなら
I don’t kneel, I ignite
裁きも
祝福も
同じ重さで抱いて
私は
空を
越える
崩れた聖堂
焦げた翼
信仰は
形を失った
光に
選ばれなくていい
闇に
救われなくていい
ただ
この意志が
嘘じゃないなら
胸を裂く
鼓動が
合図になる
神が
沈黙するなら
世界に
問いかける
If I break, I rebuild
祈りはもう要らない
神が
名を消しても
My soul is burning, I remain
砕けた空を
踏み越えて
私は
進む
神の影が
背後に落ちる
それでも
振り返らない
「信じろ」と
命じられた夜より
選ぶことを
覚えた今
Even if heaven burns
I’ll name the fire(X3)
Light and shadow
両手に抱いて
刻め
私の名
セラフィム
救いの外で
生まれた意志
それが
私の祈り
I pray…
でも
誰にも向けない
神よ
見ているなら
これは
選ばれなかった者が
運命を
奪う瞬間
++歌詞++
ベルリア港を出た船
その名はエフェリア号
帆を張れば風が鳴る
Blow, sailor boys, blow
やがて来るさ Barterman
コインと交易品と rum
航路が終わるその日には
We’ll dock and take the gold
まだ一夜も経たぬうち
マゴリアの波が吠える
船長叫ぶ「面舵だ!」
Turn her around right now
やがて来るさ Barterman
報酬と積荷を持って
この航海が終われば
We’ll finally rest at port
砲を構えたその瞬間
海王類が浮かび上がる
総員配置 銛を投げろ
Fight her down below
やがて来るさ Barterman
銀貨と交易箱と rum
すべて売り払う頃には
We’ll sing and drink tonight
誰も逃げず帆も畳まず
ギルド旗は空に鳴る
金のためじゃない 海のため
The ocean calls our name
やがて来るさ Barterman
果てない航路の果てに
終わりの見えぬ旅でも
We never sail alone
霧と嵐を越えながら
沈んだ仲間もあった
それでも舵を離さない
Still chasing barter routes
やがて来るさ Barterman
今日も定期便のように
港へ戻るその時
We’ll dock and count it all
We’ll dock and count it all
We’ll dock and count it all
++歌詞++
ドアを開けたその瞬間
フロアの空気が変わる
ゆっくりと回る視線
すべてが君を追いかける
ゴールドのチェーンが光って
ネオンに溶けていく
ささやくように呼ばれた名前
まるで初めてみたいに
襟元を引き寄せて(こっち来て)
「普段はこんなことしないのに」って
でも今夜は違うんでしょ?
君の“厄介”になってもいい
You got me
midnight 越えて動き出す鼓動
この場所で
二人きりみたいに感じてる
腰に触れるその手
追いかける鼓動のまま
触れ合う距離で
理性なんてほどけてく
You got me
after midnight moves
君に囚われたまま回ってる
もしこれが危険でも
救いなんていらない
ただ君と
after midnight moves
軽い会話のふりして
指先がなぞるライン
ボタン越しに伝わる熱
「焦らなくていいよ」って
笑いながらグラス傾けて
チェリーを口に運ぶ
その一瞬の視線だけで
もう距離なんて消えてる
香りが夜を満たして(so sweet)
夏より熱い囁きで
「今夜は少し危ないね」って
それでも君がいい
You got me
after midnight moves
このフロアの真ん中で
腰に触れるその手
逃げ場なんてもうない
重なる鼓動に
飲み込まれていく
You got me
after midnight moves
君に絡め取られてく
もしこれが危険でも
救いなんていらない
ただ君と
after midnight moves
灯りが落ちても
止まらないままで
吐息が触れるたび
全部ほどけていく
もしこれが一夜の夢でも
このまま醒めなくていい
理由なんていらない
You got me
after midnight moves
この瞬間の中心で
腰に触れるその手
追い続ける鼓動
重なる体温に
溺れていく
You got me
after midnight moves
抜け出せないまま回ってる
もしこれが危険でも
救いなんていらない
ただ君と
after midnight moves
++歌詞++
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
Haha~ yeah~
Yeah~
悩みがあるなら
気楽に言って
遠回しは面倒
そのまま言って
人生ってそんなもん、Yep~
行ったり来たり
上がったり 落ちたり
忙しいね
嘘つきばっか
ここには多い
笑ってる顔も
どこまで本当?
まぁ どうでもいい
そんな話は
でも今夜だけは
俺は嘘つかない
カッコつけない
飾りもしない
ただありのままの
君を見ていたい
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
難しいことは
今はいらない
嘘も言い訳も
今日は置いといて
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
Haha~ yeah~
好きなら好きって
言えばいいじゃん
嫌いなら嫌い
それでもいいじゃん
なんで隠すの
なんで誤魔化す
本音ひとつが
そんなに怖い?
既読をつけずに
わざと待たせて
会いたいくせに
興味ないフリ
誰が惚れたとか
どっちが負けとか
恋まで勝ち負け
マジくだらない
SNSじゃみんな
幸せそうで
笑顔の写真を
並べてるけど
夜になったら
ひとりの部屋で
「寂しい」なんて
また呟いてる
俺だって別に
強くはないし
カッコ悪い夜も
普通にあるし
だから君にも
完璧はいらない
綺麗な言葉も
別にいらない
そのままでいい
君ならそれでいい
今夜くらいは
素直でいればいい
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
何もいらない
君だけでいい
今この瞬間
そばにいてほしい
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
人生ってそんなもん、Yep~
思い通りじゃない、Yep~
笑ったり
泣いたり
出会ったり
離れたり
昨日の正解が
今日は違ったり
信じてた人が
嘘をついたり
それでもいいさ
そんなもんだろ
明日のことなら
明日考えよう
今夜くらい
世界を忘れて
君は君のままで
ここにいればいい
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
何もいらない
何も聞かない
ただありのままの
君を見ていたい
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
I just want you
I just want you
I just want you
Baby
Haha~ yeah~
Yeah~
悩みがあるなら
気楽に言って
遠回しは面倒
そのまま言って
人生ってそんなもん、Yep~
今夜だけは
俺は嘘つかない
ただありのままの
君を見ていたい
I just want you
I just want you
I just want you
Baby…
個人の範囲で楽しんでください。
